西さんとの浮気の続き

こないだの続きです。
初めて浮気をしてしまったときのことです。


昔のことですけど、思い出しながらブログを書いてると、ドキドキしてきます。

緊張ではないのだけど、なんだか良いようなそんなことないような。。。


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西さんという昔からの知り合い。
25歳くらい年が離れてるのだけど、昔から仲良くしてくれました。


あの日、
かなり激しく夫婦ゲンカをして、家出をして駅前をウロウロとしてた所を、西さんに拾われました。
ケンカ直後で家に帰ることもできなかったので、西さんの仕事の事務所を間借りすることになりました。

夫婦ゲンカのことを西さんに聞いてもらっていたのですけど、
下着を覗かれて、服を脱がされてしまってました。


西さんに胸を口に含まれ舌で刺激されました。


胸を揉む手が少し冷たくて、胸の先端が固くなっていたかもしれません。。。

触れるか触れないかだった手が軽く触れたとき、心臓がドキッとしたっていうか、体が揺れたような感じがして。。


西さんに抱き寄せられて。
胸を吸われたまま。
片方の胸も揉まれてて。


服で抑えられてた手はいつの間にかほどけてて、西さんの頭を抱きかかえてました。

西さんは、わたしの胸に顔を埋めたまま、舌で刺激を続けてました。
手はお尻や太ももを撫でるようにして、それから足の間へ回すように。

ジーパン越しに触られて。
西さんの手が足の間をいったりきたり・・

我慢してたつもりなのだけど、声が出てしまうと西さんはわたしのジーパンのチャックを下ろしました。

そのまま膝までズボンを引き下ろすとき、一緒にパンツも手を掛けて下ろしました。


胸にキスをしてた西さんの顔は、
だんだんと下へ移動して、
おへそからお腹の下の方へ。


わたしの意識も段々とお腹の下の方に移っていきました。

その間にも、西さんの手がわたしのあそこに触れました。

音がします。。

ぬるぬるした感触もあって、いまさらだけどエッチするんだなぁって思いました。

手で擦られるようにすると、音が大きく聞こえて、
それを聞くとどんどんヌルヌルになっていく感じ。

もう立ってられなくて、西さんのソファに腰を下ろすと、
そのまま抱きかかえられるようにされました。


足の間に挟まってる西さんの手。
指がゆっくり中に入ってくると、もう声の我慢もできなくて。

ものすごくいけない感じがしながら、
西さんの手で声を上げてしまいました。

自分で出してしまった声に、自分でドキドキしてしまって。。。

「あん」ってひとつ声をあげるごとに、西さんの手でわたしの頭の中が真っ白になってました。

体中の力が抜けてしまって横になると、
西さんがわたしの手を引きます。

そこには固くて大きいのがあって、
わたしはそれを握ってました。

でも何かできることもなくて、
ただ手で触れて擦ると、西さんは笑ったようでした。


苦笑いだったのか、ほほえみだったのかは分かりませんが、
西さんは少し離れると、横になったままのわたしの膝を立てました。

そして足を抱え込むようにすると、
わたしの中に温かいものが入りました。


ゆっくり。入れたまま動かない西さん。
わたしの顔を見てるようで。わたしはジッとされているのに耐えられなくて、お腹に力が入ったり力が抜けたり。。
モゾモゾしてる感じ。


西さんがゆっくり上下に動き出すと、
わたしの中からも熱い液体が出るようでした。
何か流れ出てる感じ。

ジュルジュルとしたような音がして、
ハアハアという息が聞こえます。


順番がいろいろ違うのですけど、、
そのときのキスが初めてだったと思います。

ちょっとカサカサした唇で、わたしの舌を吸うようなキスでした。


西さんは上に乗ったまま、息づかいが荒くなって、わたしのお腹に熱いのを出しました。

頭を撫でて、優しくキスをされて。
目を開けると、服を直している西さんがいました。

わたしのお腹には、西さんから出たものと、拭き取ったあとと。

西さんは、ちゃんと服を直すとソファの前に来ました。

裸のままのわたしを見回して、優しく髪を撫でると、耳から肩、胸を触ってお腹から、あそこに触れました。


敏感なところに触れられると、ビクビクするようで、息と一緒に声が漏れてしまうと、
「また朝になったら迎えに来る」
と言われました。

ドアから出て鍵を閉める音を聞きながら、
わたしはソファで横になって一晩過ごしました。

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