ズボンの中まで手が入って。。

ヨシさんの続き。


こんなのを書いてて良いのかな。。。
と思うこともあるんですけど、拍手やコメントをもらうとやっぱり嬉しくて。

前にもブログを書いたことはあるんですけど、そのときは反応をもらうこともなかったせいか、飽きてやめちゃったし。
内容もこんなのじゃなかったので、そういうのも関係しているのかなと思います。

だったら、もっときわどい方が良い?なんて考えてるこのごろです。


ヨシさんは、わたしが半ば自暴自棄な感じだっとときの人です。


前に書いた西さんとのことがあって、そういうことをした自分に驚いて、誰にでもできるのかなと思ったこともありました。

そんなタイミングで知り合ったヨシさん。

たぶん声をかけてから3時間くらい。
たったそれしか経っていないのに、わたしはズボンの中まで手を入れられてました。

ベルトもしたまま手を滑り込ませて、下半身を刺激してきます。

指先には優しさがなくて、強く指を押し付けてきます。


なのに、わたしの体は反応してしまって、指の振動のたびに熱くなってました。

パンツの横から直に触られると濡れていくことを隠せなくて、指を差し込まれました。


ヨシさんは片手でわたしのベルトをはずして、ズボンのチャックも開けます。


そして音がするように激しく指を入れては出して。。。。


自然に開いてしまう足と、痛いのに止まない快感がやってきてて、声を出さないように我慢していたのも無理で。

ヨシさんにズボンを脱がされ、パンツも下されました。


上半身にはだけたシャツ一枚だけのわたし。

シャツを引っ張って下半身を隠そうとしてたら、ヨシさんはこっちを見ながら自分のズボンとパンツを下ろしました。

天井に頭が当たりそうなヨシさんが、かがんだまま下半身を露出してます。
わたしは両手で腰を持ち上げられて、ヨシさんの方に引っ張られました。

わたしにヨシさんの下半身が添えられて、熱いものが当たってきました。
そのまま上下に擦られるとゾクゾクってします。
声が出そうなのを耐えてると、ぐぐっとそのまま入ってきました。


大きくて固い。。

でも痛い。

思わず「痛い・・」って言うと、「大丈夫だから」って言われて、そのまま奥まで。。


入ったところで「きつくて気持ち良いよ」と言われました。
わたしはまだ痛みがあって、口を結んだままクシャクシャの顔をしてたと思います。


ヨシさんが腰を動かして、少しずつ慣れてくると痛みも無くなって、中が擦られるたびに快感が広がってきました。


奥に当たるたびに声が出ちゃうから、どんどん激しくなってきて。。


「ヨシさん痛い」ってわたしが言うと、ヨシさんはいったん腰を止めて、わたしを四つん這いにさせました。
シートに手をついて、お尻をヨシさんに向けているわたし。


両方の胸を掴んで後ろからヨシさんが突いてきます。

それも痛みがあったので、腰にギュッと力を入れると、ヨシさんは「ちょっと待って」と言って、わたしの中から抜きました。

そして足に熱いものが飛んできました。

後ろを向くと、苦笑いのヨシさん。
わたしの足にはべっとりと白いのが付いてました。

体を起こそうとすると「そのまま」って言われて背中を押さえてきます。

わたしの足に付いた精子。。
それをヨシさんが自分の手で塗ってきました。
ちょっと気持ち悪いと思ったのだけど、そのままヨシさんがするのを見てました。

わたしの太ももにヨシさんが精子を薄くのばすように塗ってきます。


その手はじょじょにあそこに近くなって、「ダメ」と手で抑えました。


ヨシさんは「入れるわけじゃないから」と言いつつも、ヌルヌルした手でお尻のまわりから前の方まで撫でてきました。

ヌルヌルが無くなって滑りが悪くなったら飽きたのか、ティッシュをわたしに渡してくれました。

わたしが自分で拭いてると、ヨシさんは自分の下半身は、わたしのパンツで拭き取って。。。


ちょっと!!って奪い取ると「もう拭いたからいいよ」というヨシさん。

ヌルッとした液体が付いたパンツを返されました。


あまりの態度の冷たさに、わたしが閉口すると雰囲気も悪くなりました。
わたしの自己嫌悪と悪ノリで始まったことでしたけど、こんな感じだと後味も悪くて、良いことをしているわけじゃないっていう思いが、さらに感じを悪くさせたように思います。


黙ったまま車まで送ってもらって、そのまま別れました。

意気投合してたのしく話してたのが嘘みたいな雰囲気でした。

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