快感の波

最近、ブログにちょっと飽き気味なわたしです。

そういえば、昔に書いてたブログもこんなふうにちょっとずつ間隔が空いて、いつのまにか放置したのかなと思います。


今回は、わたしのわがままを聞いてもらってデザインみたいなこともしてもらったし、ちょっとはお金もかかったので、簡単に放置しちゃいけないのだと思いますけど。。。。

でも気が付いたら、何日も経ってる!!


っていうこともあるんだなぁと、、、
つくづく思います。

時間が経つのは早いものだ。。。

前にちょっと書いて途中にしてたネットで知り合った人のこと。

ブログのネタ的に放置して良いかなと思ってましたけど、途中っていうのも気持ちが悪いので、それなりに閉めないと・・


わたしがナオクンと呼んでいた人でした。
仮名ですけど・・

そんな呼び方をしていても、年は10歳くらい離れていて。
趣味は何となく似てる感じ。

そのせいか話も合って、話してても飽きずに長い時間が経つこともしばしば。


初めて会ったその日も、楽しく過ごすことができました。

楽しくしているうちに時間が遅くなってしまって、ナオクンは泊まっていくことに。

街灯も少ない暗いところでキスをして、ナオクンに連れられてラブホに行きました。

一緒にお風呂をして、、、

ベッドへ。

お互いに足の間に顔を入れて。


わたしはナオクンの大きくなったのを口に含んでました。

ナオクンもわたしの足の間に顔を埋めてました。


足の付け根や太ももにキスをされながら、舌で大事なところも刺激をされました。

けっこう長い時間、そうしていたと思います。

わたしは途中で疲れて口から出してしまって、手で触ったりキスをしたり。。


でもナオクンはずっとわたしを刺激したまま。

途中でわたしが段々怠けてきてるのが分かったのだと思います。

ゆっくり深く深く指を入れて、敏感になってたところをもっと刺激してきました。


ナオクンのヨダレなのか、わたしの液体なのか分からないくらいにヌルヌルしてて。

いま思えば、ひとつひとつが長いっていう感じでした。

足の間に顔を入れてたのも、指で刺激してたのも。


わたしもよく体力があったなってくらい。

ナオクンは、ときどき股の間にキスをして一番敏感になってるところにも刺激をしてきます。
指は、深いところと浅いところを出たり入ったり。

だんだん激しくなってくる動きに、わたしの腰も一緒に動いてしまう感じ。

擦られているのと振動とで気持ちの良い波がやってきて脱力してしまい、夢の中にいるような感じで、ぽわーんとしてました。

目を開けるとナオクンがわたしを見ていて、足の間に体を割り込ませてきました。


そのまま大きいのがゆっくりと入ってきます。

いつまでも続くような快感の波。

長い長い時間だったと思うのですけど、そんな感覚もないまま過ぎていった気がします。


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