佐藤さんを受け入れた日

ゴールデンウィーク中のことばかりで、ずっとブログを引っ張ってます。
いつまで同じ話題で書き続けるんだろう?って思いつつ・・

実はまとめて書いてるんですけど、公開するまでに自分なりに葛藤というか、大丈夫かなっていう確認をしてから公開してます。

そんなわけでブログの日付と、公開日が一致しないこともよくあります。
踏ん切りがつかないけど、書いておこうかなって思うときとか。


今年のゴールデンウィークはそんな心境もあったのかなと思います。


ずっと書き続けてる佐藤さんという方とのこと。

* * * * * * * *

手を引かれて車の外に出てからも、胸や体に触れてきました。

車の中でのことだったら、まだ抵抗感は少ないのだけれど、さすがに外っていうのは気持ちが落ち着きませんでした。

なのに、まったく関係なく佐藤さんは続けてきます。

シャツの上から乳首を刺激されて、胸の奥の方から体の中心を通って下の方まで熱くなるような感触でした。


佐藤さんは自分でズボンを脱いで、今度はわたしのズボンも。


そしてパンツの上から足の間に触れると、濡れているのが確認されたようで、手は脇から直接触れてきました。

なぞるような触り方は、どんどん出てくる液体を掻き出しているみたい。。

わたしは声を上げながら、佐藤さんに寄りかかってしがみついてました。
もう一人で立っていることもできないような。。。

すると、パンツを脱がされて。
外なのに下半身を露出してしまって。


佐藤さんの指がゆっくりと中に入ってきます。


出ては入ってを繰り返しながら、どんどんとわたしのあそこを柔らかくしていきます。

ときどき小刻みに揺らすような、奥の方に引っかけている??というような撫でられるような、体の中で感じる刺激的な。。。

立たされたままの状態での佐藤さんの刺激が大変でした。
息が上がってしまうよう。。。


佐藤さんは、「ちょっと待って」って言うと服にしがみついてたわたしの手を離しました。

ボーッとしてしまって支えがないとフラついてしまいそう。

わたしの手を持ったまま、建物の壁に導きました。
「ココに掴まれ」ってことだと思って壁に手を付くと、わたしの腰を持つようにしてお尻を撫でてきました。

ちょっと引っ張られるみたいな感じなので掴まりながらフラフラしてました。

すると、お尻に温かいものが当たりました。


上に下にこすりつけるみたいに動きなながら。

ときどき、あそこに触れるので、そのたびにビクッとしてしまうような感じ。


「入れるね」
って言われました。

ゆっくりと温かいのが入ってくる感じ。。。

たぶん何ヶ月か1年か2年か・・・

指よりも太いのが入るのってそれくらい振りだと思います。


開いていくようなちょっと痛みもありましたけど、ゆっくりゆっくり入ってくる感じに、痛みはすぐに和らいでいくようでした。

今まで触れてなかった奥の方を何かで押されるような。
ゆっくり出入りしながら入口のところを擦られると、奥の方にズンズンっていう刺激がありました。


佐藤さんの動きはちょっとずつ早くなって、わたしの中から液体を押し出していきます。
自分でも濡れているのは分かるけど、それが流れ出ているんじゃないかとか、噴き出してるんじゃないかってくらい。
動作の度に音がします。

入れたり出したりとしているうちに、エスカレーターみたいにものすごく気持ちが良くなって昇っていく感じ。

外なのが気になっていたのに、そんなことはどっちでも良くて。。
入れられることをものすごく感じてたんだと思います。


胸を揉まれて舐められるよなキスをして。


激しく突かれながら、もう声も出ないくらいに真っ白な時間でした。。

佐藤さんの激しい動きが、わたしから抜かれたときには、そのまま地面に座り込んでしまってました。

ちゃんと避妊具は付けてくれてたみたい。
いつの間にか。。

その様子を見上げて、頭の中が正常に戻るまでボーッと見てました。
しばらく立ち上がるのも億劫。

佐藤さんに入れられてるのが、支え棒だったと思えたら笑ってしまいました。


そんなことをしているうちに、佐藤さんは自分だけサッとズボンを履いて車の中からティッシュを持ってきてくれました。


自分でズボンの中にティッシュを押し込んで。
わたしには足を開いてティッシュを押しつけるようにして。

まだ敏感な状態なので、その押しつける指がまた刺激を感じさせて、もの凄くイジワルでした。


ボーッとしてたのも、たぶん5分もしない時間だったのかもしれません。

とりあえず服を整えて車に戻って。
ちゃんと服を直して。

車の中に残ってたお茶を飲んでひと息つきました。


あの畑は、5月はちょうど野良仕事の時期で、たぶん平日だったら誰かが作業してたのだと思います。
たまたま誰もいなくて、わたしたちがそこに潜んでいたのだけれど。。。


誰もいなくて。。。というか、誰もいないように見えて。。

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