わたしの話

普段のこととか言いづらいことをブログに書き溜めたいと思います

夜更かしの会話

投稿日:

久しぶりかな。
けっこう夜遅くまで起きて。
特になにをするってわけでもなくて。
ボンヤリしたままでいました。
旦那さんは疲れが溜まってるのか、今日は帰ってくるなり目がトロンとしていて。
すぐにでも布団に入りたそうで。
ご飯を食べてお風呂に入って、しばらくテレビを見てるとしていると思ったら、ウトウトと始まったのでお布団へ行くように言いました。
出張で夜更かししたのか、眠れなかったのか。。。
それとも仕事が忙しいのか。。。
旦那さんは布団に入るなり、イビキもたてずに、激しく寝息をたてて眠ってました。
それはそれでうるさいというか、音がちょっと気になるレベルで。
わたしはなにをするかなって感じで、ぼーっとして時間が過ぎてしまって。
寝る時間というかタイミングみたいなものを先延ばしにしてしまった感じでした。


なんとなく気になるものを検索したり、Yahoo!ニュースを見たり。
あとはたまに見るブログやホームページへ行ってみたり。
寝れば良いんだけど、そういう感じでもなくて、ただインターネットで時間が過ぎていく感じ。
久しぶりに誰か話してくれるかなと思ってパソコンをつけたままにしていても、カンタンに声が掛かるわけでもなくて、しかも夜が遅くなればなるほど寝る人の方が多くなるし。
じゃあ。むかし覗いてみてたチャットに行ってみようかなと思いました。
久しぶりすぎて、どういう感じだったのか怖々と入ってみます。
どういう人がいるのかな。。荒れてたり、ワケが分からないことになってたりしないかな。。。
なんてちょっと不安。
話を始めてもなかなか気が合うって感じの人もいなくって、ちょっと退屈になり始めたころに、少し会話が繋がるようになりました。
最近の陽気のことや、花とかの自然や季節のこと。
そんなことは定番といえば定番の話しなのだけど、最初のそこで気が合うかどうかっていうのも大切な感じがします。
暖かな陽気のことや、季節の変わり目の気温差を話しているうちに、相手のひとからは「暑いのは強いの?」と聞かれました。
わたしはどちらかといえば暑いのはニガテ。
でも今くらいなら暑いって言える温度じゃないし。
そんなことを話すと相手も頷いて、納得したと思ったら
「だんだん暑くなって、だんだん露出度アップ〜」
なんて言い出しました。
「キャミ&短パンみたいな感じに」
って言うので、
「Tシャツくらいは着ます」
と答えると、
「ノーブラにTシャツね」
って。
それもサラッと否定すると、
「なら今はどんなのを付けてるの?」
と聞かれました。
もう寝る準備はできているので、そのことを話しながら質問のことは流そうと思ってました。
だけど相手のひとは
色は?
柄は?
どんな形?
と、どんどん突っ込んで聞いてきます。
そんなに具体的にも答えられずにいると、
「下もおそろい?」
って言われました。
正直なところ、おそろいにすることなんてあんまりなくて、それを答えたところで夢を壊すのは目に見えてる感じがします。
だんだんワンパターンになる話にも飽きてきて
「そろそろ寝ようかな」
って言うと
「一緒に寝ますか〜〜」
って返してきます。
なんだか「へー」って感じでサッと終わりにしました。
最初だけ楽しかったなぁって感じでした。

★★ランキングに参加してます★★
順位が上がるとテンションも上がるので、クリックして頂けると嬉しいです!!

  1. まつり より:

    おはようございます(^-^)
    かなり遅い時間まで起きてたんですね
    更新時間が凄く遅いので(^^;
    桜?の刺繍が可愛い下着ですね
    白っぽいのがゆうさんらしい気がします
    チャット、敷居が高くって・・
    元々、会話が得意じゃないのでその分相手の表情見えないとつまらないのか楽しいのかが分からなくって不安になります(^^;
    眠くないですか?
    週末なんで疲れも溜まる頃なので無理しないでくださいね

  2. ゆう より:

    特になにって言う用事があるわけじゃないのだけど、つい夜更かしってしてしまいます。。。そのぶんどこかで寝られれば良いんですけど。
    今日寝なかった分は明日寝ます!

comment

メールアドレスが公開されることはありません。

関連記事

no image

旦那さんと散歩

今日は歩く!と決めた朝でした。なんだかお腹も空かないし。
これってきっと夕べのご飯が胃袋の中に残っているんだ・・って思いました。

no image

知り合ったキッカケのインターネット

昔からインターネットは好きで、楽しいことを見つけたり、知らないことを見つけたり。
知りたいと思っていることや、やりたいと思っていることを叶えたり。

no image

思い出す触れられた感覚

どうしようかと思って、できれば今年は断ろうって思っていた年末の大掃除。
知り合いや、お世話になったところから、掃除のお手伝いで、声をかけてもらうのが、毎年のことでした。

no image

わたしの想い

よく連絡を取ったり話したりする人たちは、わたしがそのときにどんな心境なのか、どんな気持ちでいるのかは関係ナシに自分のことばかりを伝えてきます。 それに返事をすることとか余裕が無くて、自分のことだけで精 …

いつ、どこで。

油断をしたり、気が緩んだりっていうのは簡単にできることで。 気を引き締め続けるのが、すっごく大変っていうのも当たり前のこと。 そんなことを、すっごく最近思うのだけれど。 わたしは、基本的に油断し続けて …

わたしのことは、このブログでちょっとずつご紹介したいなと思います。
みなさんに伝えたいことや、内緒なことを書いていくつもりです。

コメント

アーカイブ