わたしの話

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触れられない日々

投稿日:2018年7月23日

わたしは誰かにかまってもらいたい性格っていうのは、ずいぶん前から自覚しています。

なにかしたら、誰かに反応して欲しいし、誰かに何かしてほしいから、自分でもやってみようと思ったり、何かしてみたり。

声を出したら、誰かがそれを聞いてて返事をして欲しいし。
足を踏み出したら、横に並んだり、後ろに付いたりして欲しいし。
ときにはわたしの前を歩いて欲しいし。

大人になったら、そんな思った通りにならないことは十分に分かっているし、理解もしているし、それを押し通そうとしたらワガママだって思っています。

ただ頭と気持ちが一致しないのが、わたしも困ったところだって思います。

やっぱり相手にして欲しいと思うし、面倒くさいって思われても。

自分のことを棚に上げてってわたしも思うけれど。
だけど、やっぱりそういう気持ちは変わらないまま。

性格なんだろうなって思います。

誰でもってわけじゃないかもしれないけど、ひとりが良いっていうときと、注目されたいとかっていうときと。
わたしは注目は得意じゃないと思っているのに、だからって誰もいないのもすごく寂しく感じてしまうみたいで。

ひとりでこっそりしていれば良いのに。

そうもいかないってなってると、自分でもわたしがことが面倒くさくて。

子供じゃないし、そういうことを言っている年じゃないし。

でもそういう気持ちはまだ卒業ができないのかな。
それとも、なにかにしがみつきたいのかな。。。

よく分からないです。

なにかに不安があったり、なにかで締め付けられていることがあったりってわけじゃないのに。
こんなにも誰かの存在がないと落ち着かないのって。

身近にいる旦那さんや家族じゃなくて。

不特定の。

わたしも誰かに向かっているわけじゃないから。

分からない存在で良いのか、それが良いのか自分でも理解はしてないけれど。
だけど川へ石を投げたらしぶきが飛ぶみたいに。

わたしもそういうのを感じたいと思うのです。

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