言葉にならない感覚

中高年男性専用健康重視型「おじさんのプロテイン」


脚を開いて、顔を埋められるときの、
舌先から伝えられる感覚は、
なかなか言葉にできなくて。


どんな言葉で、どんなふうに書いたら、正しく伝わるのだろう?と思いました。


それって、友だちに話せそうで、なかなか話すようなこともないし。
わたしとしては、けっこうマジメに考えているので。

笑われても茶化されても。
そんな話しを聞いてみたいって思ういうほどの気持ちも無くて。

でもきっと、わたしが考えているよりも、もっと具体的で正確な言い方をしてくれるかもしれないし。

太股に割り込んでくる、頬の感触とか。
少し伸びたヒゲのチクッとしたのが触れるのとか。

髪の毛が太股に当たるのとか。


膝や腕をすりむいたときに、流れる血を舌で拭うような。
そんな感触にも近いのかな。。。

でも、あんな痛いものじゃなくて。


夜、布団の中で、考えていました。

なら、
男の人だったら、どういうふうに言うのだろう???

たぶん、手が触れるのも、舌が触れるのも。
わたしが思うのとは違うと思うけれど。


でも腰が浮いてしまうような体の感覚は、同じなんじゃないのかなって。

優しく触れるときも。
強く握るときも。

口に含んだとき、強く吸うとか。


その感覚は分からなくても、そうしたら、どういうふうになるのかって、見ていれば分かるようになるし。

そうするのが良いっていう、必要なのかも分からない情報だって、耳や目から知ることもあるし。

昔、どうするものかもよく分かっていなかったころに、知り合いのひとりから、口を当てるのではなくて、掃除機みたいに吸うんだって力説されて。


でも、わたしは、力いっぱいされるのは好きじゃないし。
それが良いって言われる、男の人の感覚や感触って分からなくて。
理解できないままの情報で、そのとおりにしてみるとか。。。


何を考えているんだろう。って思うけれど。
正確に分かる言葉って、なんだろうなって。
思いました。

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「言葉にならない感覚」

コメント(4)

このコメントは秘密です

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ゆうさんこんにちは。

言葉にするのって難しいですよね。

でもこの記事でも他の記事でも、ゆうさんが一生懸命言葉にした一つ一つが伝わってきて、その断片を頭で組み立てていく。
それだけでエロ楽しい言葉の遊び、芸術だなって感じます。

文字でエロいといえば「愛の短歌」っていうブログをご存知ですか?

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