いろいろとお世話になっているところへ

お昼過ぎ、いろいろとお世話になっているA君のところへ、ちょっと遊びに行ってきました。

ふだんから、ネットの分からないこととか。
ブログの意味の分からないこととか。

そもそも専門的なことが分からないので、パソコンのこと?ネットのこと?なにそれ?みたいな感じで、A君にはお世話になっています。


以前は、仕事でお世話にもなっていたのだけど。
いつからか、ちょっとずつ疎遠になってきたところがあって。

わたしは全然、勉強ができていないし、覚えることもできていないから。
まだ捨てられてしまうと困るのだけど。


A君はA君で仕事もあると思うし、プライベートで用もあるだろうし。
わたしに構っていられないとも思うし。


ただ、日ごろお世話になっているお返しはしたいと思ってて。
なかなか行動に移していないけれど。。。

そんなこともあって、昼が過ぎたころに出かけてきました。

本当は、定期的に勉強をさせてもらうことも含めて、ランチをご馳走したいのだけど。
なかなかそういうことにもならなくて。

わたしが予定を立てて誘えば良いのだけど。
そういうふうにできたのも最初のうちだけ。

なかなかお誘いもできないままで。


たまにおしゃべりに付き合ってもらうだけでした。


今日は、チェーン店だけど、冷たいケーキを持って。

ドライアイスを入れてもらって、急いでA君のところへ。

エアコンを掛けた車から降りると、余計に暑さが沁みるような感じがして。
頭皮がジリジリする感じがしました。

Tシャツよりも、防護服みたいな日光を防ぐものがあったほうが良いんじゃないかと思うくらいな気持ちになります。
まだ5月なのに。

A君の仕事場は、エアコンがガンガンで、本人は暑さなんて気にもならないくらい。

今からそんなに頼ってて、これからの季節は大変じゃないのかなと思ったけれど。


そんなことを言ったところで、気にも留めないような。。。


それよりも、わたしが裸足で行ってしまったことが気になったみたいで。
「この暑い中で、裸足でくるっていうのは、汗をジュータンに染み込ませにきた」ぐらいのことを言われました。

差し入れようと思って買ってきたケーキを持ち帰ろうかと思うくらい。。

そんなことを言われるとも思わなかったです。


たぶん。
わたしが行くまで、仕事でテンションを上げていたとか、血気盛んな感じでパソコンに向かっていたとか。
そういう感じだったのだと思います。

だから、そんな言葉も出たのかなと。。。

黙って少し待っていたら、A君は冷たいお茶を入れてくれて。

一緒にケーキを頂きました。

差し入れっていっても、仕事をしているのを急に邪魔するのは良くないなと思いました。

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